2025年度
・HBOC 当事者のサーベイランス受療行動に対する認識に関する質的研究
・胎児異常の診断を経た中期中絶に関わる助産師が抱く感情と対処
・遺伝性乳がん卵巣がんの情報提供における ビデオ通話とオンデマンド動画の無作為化比較パイロット研究(博士論文)
2022年度
・遺伝診療部門を持たない施設における助産師の 出生前検査に関する役割の認識
2021年度
・遺伝学的検査の結果開示により未診断患者や親が受ける心理的影響および医療提供者に求めること:文献レビュー
・血友病保因者の分娩方法選択における経験
・リンチ症候群の人々が認識する状況とその対処行動、医療者に対するニーズに関する質的研究
2020年度
・母体血を用いた出生前遺伝学的検査(NIPT)受検における妊婦やパートナーの意思決定の関連要因:文献レビュー
・遠隔医療を用いた遺伝性腫瘍領域の遺伝カウンセリングで医療者やクライエントが受ける影響:文献レビュー
2019年度
・Li Fraumeni症候群と診断された人の心理的特徴に関する文献レビュー
2018年度
・助産師養成課程における遺伝医療・遺伝看護に関する教育の実態調査
・地域の遺伝相談に対する住民のニーズ -遺伝相談事業における臨床遺伝専門医の経験から-
2016年度
・出生前検査受検者に対する看護職の関わり
‐遺伝診療部門をもたない医療機関の看護職へのインタビュー調査‐
2015年度
・出生前検査で偽陽性・偽陰性結果であった親の心理的影響に関する文献レビュー
・家系内での遺伝性腫瘍の遺伝情報共有に関する文献レビュー
・リスク低減手術を選択した遺伝性乳がん卵巣がん症候群の女性の体験
